「問題解決の複利をデザインする」
1つの問題解決を通して得られた解法や学んだ知識が自然と繋がり、どこでも使えるように段々と広がっていく。一つの目的のために作り上げた技術や設計知が、別の分野でも当たり前に活きる。そんな「問題解決の複利1」が誰にでも効く世界をつくることを 問題解決知能研究室(Problem-Solving Intelligence Lab, PSI Lab / 古池研究室) では、目指しています。
当研究室は、人工知能や認知科学などの知見を統合した「知的学習支援システム2」と呼ばれる学際的研究分野3をバックグラウンドに、「問題解決の複利」を支援する研究に取り組んでいます。
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